チェサピーク湾の巣に、未知の幼いミサゴが侵入【続報】

侵入した幼いミサゴは『ET』と呼ばれているようです この巣で育った『リルビット』は、ETに、父親の運んできた魚を取られっぱなしで、なかなか去らないETにストレスを感じているようです やっと来たチャンスをものにして、魚を手にいれたのに…

やっと魚を手に入れた リルビット(奥)

魚を握って飛び上がるときに、大き目の巣の枝も一緒に握ってしまい、あわてて放したら、魚も落ちてしまいました

リルビット 魚を落とす

ポチャン と、落ちた音がしていました

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